2015年03月21日

BROMPTONの乗り心地の違いの原因は?

BROMPTONに乗っていて、サスペンションの効き具合に違いを感じるときがある。もちろん同じコース、同じ距離を走っている時にそう感じる時がある。とても良く動いてくれて路面からの突き上げも気にならない時もあれば、ガツガツ路面からの振動が背中にまで伝わるような最悪な時も。今日などは前者の働きをしてくれていて気分よく走る事が出来た。以前、何度かこの違いを感じた時は体調の善し悪しで感じ方が違ったりするんだろうか?程度に考えてあまり深く考えなかったのだが、タイヤの空気圧が関係してるんじゃないかとふと思い…あ、これサスペンション関係ないなきっと。
とりあえず、路面からの振動をそれほど感じず気持ちよく走れたなぁという、今日の後輪タイヤの空気圧の覚え書き。シュワルベKOJAK 87psiだったとさ。
いつもタイヤに空気を入れるときは90psiぐらいにしてたはずで、空気が少し抜けてはいるが。やっぱり振動がガツガツキテたときは、空気圧高めだったのかな。データとって無いからわからないけど、今度はこまめに記録しておこう。

タグ:タイヤ
posted by キヨ at 19:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 気になったBROMPTON情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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